スポンサーリンク

2008年07月31日

カッコイイ映画

主人公がカッコイイ
雰囲気がカッコイイ
とにかくカッコイイそんなお勧め映画集

凶気の桜
ディパーテッド
血と骨
ラッキーナンバー7
龍が如く 劇場版
Vフォー・ヴェンデッタ

注意:あくまで管理人の主観的立場からお勧めしているのでこのほかにもカッコイイ作品があればコメント・トラバ等お待ちしています。
posted by ドゥマンゴリアン at 17:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャンル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

眠れる映画

眠れない夜にお勧め!

眠れる映画

「爆睡必死」

蒼き狼 地果て海尽きるまで
ゴーストライダー

「ちょっとうとうと」

シンドラーのリスト
七人の侍
監督ばんざい


注意:あくまで管理人の主観的立場からお勧めしているのでこのほかにも寝てしまった作品があればコメント・トラバ等お待ちしています。
ラベル:爆睡
posted by ドゥマンゴリアン at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャンル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【映画】ニュー・シネマパラダイス

子役の子が可愛くて演技もうまい、たくさんの名場面がある作品ですが、やはりこの映画の魅力はなんと言ってもエンディング。映画好きという人なら誰でも知っているぐらいの名場面、もし見たことない方がいたらぜひ見ていただきたい作品です。

解説:
イタリアの名匠ジュゼッペ・トルナトーレによる、映画史に残る至高の名作。イタリアのシチリアを舞台に、少年と映写技師が映画を通して心を通わせていく様を、感動的な音楽と繊細な人物描写で描き出す。映画に魅了された少年トト役を、サルヴァトーレ・カシオが愛くるしい演技で演じきった。年齢を超えた友情や少年時代の夢など、世代や時代を超えた人々に愛される物語に、“映画の魔法”という名の感動が存分につまっている。

あらすじ:
映画監督のサルヴァトーレ(ジャック・ペラン)は、映写技師のアルフレード(フィリップ・ノワレ)という老人が死んだという知らせを受け、故郷のシチリアに帰郷する。

icon
icon
ニュー・シネマ・パラダイス 15周年メモリアルコレクション
icon

スタッフ・キャスト
ラベル:泣ける映画
posted by ドゥマンゴリアン at 15:25| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【映画】血と骨

北野武の存在感が際立っていて、ものすごい迫力の映画です。その生き方がもうむちゃくちゃでやりたい放題、だけどどこかさびしい。ラストに進むにつれ生き方も壮絶さを極めていって、ただただ圧倒されていきました。ハリウッド映画に無い凄みがある作品です。

解説:
第11回山本周五郎賞を受賞した梁石日の自伝的小説『血と骨』を、『刑務所の中』の崔洋一監督が映画化した怒濤の人間ドラマ。昭和という時代を生き抜いた男の狂気にも似た生涯を、ビートたけしが怪演する。彼の妻役に鈴木京香、息子には『ラブドガン』の新井浩文や、美形俳優オダギリジョーらが扮し、熱い演技合戦を繰り広げる。”たけしさんが親父に見えて怖かった”と原作者が語るほど、彼の演技には鬼気迫るものがある。

あらすじ:
1920年代、一獲千金の夢を胸に済州島から日本に渡って来た金俊平(ビートたけし)。彼は李英姫(鈴木京香)を強姦し強引に結婚。息子の正雄(新井浩文)らに暴力をふるい、次々と愛人を囲う父親だった。


血と骨
血と骨 コレクターズ・エディション <初回限定生産>
[血と骨」オリジナル・サウンド・トラック
スタッフ・キャスト
posted by ドゥマンゴリアン at 13:55| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月29日

泣ける映画

お勧め泣ける映画

いま、会いにゆきます
グリーンマイル
ニューシネマ・パラダイス
火垂るの墓
ペイ・フォワード
ライフ・イズ・ビューティフル


注意:あくまで管理人の主観的立場からお勧めしているのでこのほかにも泣ける作品があればコメント・トラバ等お待ちしています。

posted by ドゥマンゴリアン at 13:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャンル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。