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2008年06月02日

【映画】ディパーテッド

作品紹介
第79回アカデミー賞 最多4部門受賞!!作品賞、監督賞、脚色賞、編集賞を見事手にしました。大ヒット香港映画トニー・レオン×アンディ・ラウ「インファナル・アフェア」をマーティン・スコセッシ監督が大胆リメイク!目的は同じだが、正反対の場所に置かれた男達の運命の対決を描いた本作品は、冒頭からその緊張感と困惑に支配され、終わりまで一時も目が離せない。それぞれの過酷な生き様をストーリーに巧みに混ぜ合わせることで、2人の主人公の心の葛藤を見事に描き出したサスペンス・ドラマ!
 という作品紹介を見て面白そうだと思い見てみることにしました。いろいろなレビューでかなり酷評されていましたが、各俳優人がとてもいい演技で面白かったです。特にディカプリオって演技派俳優なんだなって思い直しました。食わず嫌いでまだ見てない方は見ることをお勧めします。


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ディパーテッド
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posted by ドゥマンゴリアン at 18:17| Comment(0) | TrackBack(3) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【映画】蒼き狼 地果て海尽きるまで

何でチンギス・ハンを日本人が日本語で演じているのか??
その辺の政治的、経済的の理由を度外視してみてもハリウッドの歴史映画の戦闘シーンを当たり前のように見てしまっているのであまり迫力が伝わってこない。
 しかしモンゴルの大平原やどこまでも続く青空、馬群の駆けるシーンは美しかったです。


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蒼き狼 地果て海尽きるまで
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posted by ドゥマンゴリアン at 15:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月01日

【映画】ホリデイ

これぞアメリカンラブコメって言うような作品。キャメロン・ディアスほか豪華な出演者で送る大人のラブストーリー。女の子の気持ちが良く描かれているらしいけどその辺は分りません。エンディングも期待どおりのべたな展開!でも見た後気持ちがハッピーになる。この作品を見れば今恋している人もしてない人も、何も考えづにハッピーになれる映画です。


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ホリデイ
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posted by ドゥマンゴリアン at 06:09| Comment(0) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月31日

【映画】墨攻

「墨攻」は戦国時代の中国を舞台とした酒見賢一の歴史小説およびそれらを原作とした森秀樹の歴史漫画およびそれらを原作とした日中韓合作の映画作品。
「墨攻」という単語は、酒見が「墨守」という言葉から作り出した造語である。
 ということで酒見賢一の小説と森秀樹の歴史漫画と比べて映画版を見てみました。漫画版は原作に、よりオリジナルストーリーを加えた大作となっていてファンも多い作品です。また原作となった小説版のほうでは大作ではないものの墨子の思想を守り抜こうとする主人公「革離」とそれを取り巻く人間の感情がよく描かれている作品です。
 映画版は、ほぼ原作どおりの展開ですが戦闘シーンの迫力はものすごいです。ラストは三者三様ですから原作を読んだ方も映画を楽しめると思います。

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墨攻
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墨攻 ビッグコミックス
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墨攻・完結セット(全11巻)
posted by ドゥマンゴリアン at 19:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【映画】アイ・アム・レジェンド

かなり面白そうな作品だったので映画館で見たかったのですが、時間がなくてDVD化されるのを待っていました。
早速見てみました。ストーリーも主演のウィル・スミスの演技もCG映像もどれをとっても最高の作品だと思いますが、見終わっての感想としてはなんか物足りないなぁって感じです。自分の期待がデカ過ぎたのかも知れません。しかし面白い作品であることは間違いありません!!

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アイ・アム・レジェンド
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posted by ドゥマンゴリアン at 15:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【映画】ベオウルフ/呪われし勇者

この作品は、あまり期待せずに見ました
その成果結構楽しめました。
まぁこの手の映画にストーリー性とか何とかいうこと事態見当違いでしょう。
北欧の世界観で描かれていく映像は迫力満点!!
またアンジェリーナ・ジョリーがいい感じ!
それだけを楽しむために見てみるのもいいと思います。


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ベオウルフ/呪われし勇者 劇場版
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posted by ドゥマンゴリアン at 15:43| Comment(1) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月29日

FREEDOM 特別編 seven

日清カップヌードルのCMでおなじみのFREEDOM!!その最終版!!

月面都市EDENで隠され続けている地球の真実を伝えるため、そして親友のカズマとの再会の約束を果たすため、アオと共に再び月へと旅立ったタケル。しかし、二人は待ち受けていたEDEN運営局によって身柄を拘束されてしまう。隔離施設に収容された二人の前に現れたのは、EDEN運営局の征服に身を包んだカズマだった!タケルとビスがEDENを離れてから、カズマに一体何があったのか?特別編に相応しく本編約45分の大ボリュームで、FREEDOMの真実が今、明らかになる……。


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FREEDOM 特別編 FREEDOM SEVEN [NEW!]
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posted by ドゥマンゴリアン at 21:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アポカリプト

この作品は映画の前にやっている予告編のインパクトに負けて見てみることにしました。古代マヤ文明の時代の話ですがところどころに白人にしか見えない俳優がいたのが残念です。映像は迫力があって狩り、奴隷、生贄の儀式、太陽崇拝どれも映像化すると今の日本人には強烈なインパクトのある映像です。
古代文明の残酷さや優しさ、強さ、美しさなんかが描かれていますが、残酷さが目立ってしまっている気がします。文化のことについて考えてしまう作品です。

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アポカリプト
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posted by ドゥマンゴリアン at 14:23| Comment(0) | TrackBack(6) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クローズゼロ!

もともと原作漫画高橋ヒロシ作「クローズ」の愛読者
だったこともあって気になる作品でした
でもクローズのイメージがすでに出来上がっているので
なかなか見る気にはならなかったのですが、ストーリーが原作のひとつ昔の話だったこともあって見てみることにしました。
やっぱりがっかりするとこはあったけどリンダマンとか坂東、海老塚三人衆とかは原作のイメージを守っていました。
クローズファンにもそうでない人にも見て楽しめる作品だと思いました。


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クローズZERO [NEW!]
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posted by ドゥマンゴリアン at 14:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月28日

トゥモロー・ワールド

何気なく行ったビデオ屋さんで
たまたま目に付いたのが「トゥモロー・ワールド」
なんかヤバそうな匂いがプンプンしてくるそのパッケージ
思わず手にとってしまいました。
そして家に帰って見てみることに・・・
あぁ以外に設定とかしっかりしてるんだとか
思いながら見続けていくとストーリーに引き込まれて
最後には涙・・・まではでかなかったけど
おもわぬ作品に出会ってなんか得した気分になりました。

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トゥモロー・ワールド
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posted by ドゥマンゴリアン at 12:22| Comment(0) | TrackBack(3) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブラッド・ダイヤモンド

ブラッド・ダイヤモンドを見ました
というのもあまり興味のない作品だったのですが
映画好きの友達の間で評価が高く
勧められたからです
見てみたら最初から最後まで一気のすごい展開!!
アフリカのきれいな景色と残酷さの間を
主人公が駆け抜けていきました!
ぜひ見ていただいたらあのダイヤの指輪がほしいなんて軽く言えなくなるとおもいます。

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ブラッド・ダイヤモンド
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posted by ドゥマンゴリアン at 12:11| Comment(0) | TrackBack(3) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴーストライダー!!睡眠導入剤

最近梅雨入りして
毎晩暑いし、湿気も高く眠れない日々・・・
寝つ不足で次の日がつらくなっていました
そんな時 たまたま借りた
DVD「ゴーストライダー」を寝る前に見ていたら

何とびっくり・・・・

開始数十分で深い眠りに・・
その次の日もその次の日も
レンタル期間の一週間寝苦しさを吹き飛ばしてくれました
結局最後まで見ることはかなわなかったけれど
ものすごい睡眠導入効果がありました
眠れない日々に嫌気がさしてる日とは一度試してみては!!


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ゴーストライダー
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posted by ドゥマンゴリアン at 11:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月27日

「インディ・ジョーンズ」新作が初登場首位

5月23─25日の北米興行収入は、19年ぶりとなるスティーブン・スピルバーグ監督の冒険活劇シリーズ4作目「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」が1億100万ドル(約104億円)で初登場首位に立った。


戦没者追悼記念日の休日のオープニング成績としては、昨年の「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」(1億3980万ドル、約144億円)に次ぐ好成績。封切り日の22日から26日までの累計興収は1億5100万ドル(約156億円)にのぼると予想されている。


2位は「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」、3位は「アイアンマン」で、それぞれ前週首位と2位から1ランク後退。4位「ベガスの恋に勝つルール」と5位「スピード・レーサー」も、それぞれ前週から1つ順位を落とした。


監督 スティーヴン・スピルバーグ

1947年アメリカ・オハイオ州シンシナティ出身。12歳で8ミリの短編を撮り、14歳の時、後の『プライベート・ライアン』を彷彿とさせる40分の戦争映画を作った。その後、テレビ映画監督として「刑事コロンボ/構想の死角」や「激突!」を撮る。『続・激突!カージャック』で1974年劇場用映画デビュー。以来30年以上にわたり、新しい題材、手法に挑戦し続けている世界的な映画監督。

これまでのインディージョーンズ作品

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インディー・ジョーンズ アドベンチャーコレクション
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posted by ドゥマンゴリアン at 08:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月25日

ランボー!!

『ランボー』最新作、“最後の戦場”へ
いよいよ全米公開!

シリーズ第4弾となる『ランボー 最後の戦場』の米興行成績(BOX OFFICE)に注目が集まっている。現在61歳となったシルヴェスター・スタローンは、前作(『ランボー3/怒りのアフガン』)から実に20年ぶりに、シリーズを復活させた。スタローンが主演・監督・共同脚本を担当した同作は、今週末、全米2751館で公開される。

 スタローンといえば、昨年、自身のもうひとつの人気シリーズ『ロッキー・ザ・ファイナル』をヒット(世界で興収1億5500万ドル)させたばかりだが、自らの人気シリーズばかりに頼っているわけではない。現在は、チャールズ・ブロンソンの“デス・ウィッシュ”シリーズや『メカニック』のリメイクをMGMで企画中だ。

 『ランボー 最後の戦場』には、従来のファンに加えて、若い男性観客の関心も高いが、強いライバルも存在する。

 最大のライバルは公開第2週目を迎えるパラマウントの『クローバーフィールド/HAKAISHA』だろう。同作は、公開4日間で4610万ドルという1月の新記録を樹立しており、2週連続でトップに立つ可能性が高い。

 また、『300<スリーハンドレッド>』のパロディ映画“Meet the Spartans”も対抗馬だ。同作は、『鉄板英雄伝説』の脚本・監督を手がけたジェイソン・フリードバーグとアーロン・セルツァーによる新作で、10代の男性の間で評判が高い。

 しかし、やはり注目されるのは『ランボー 最後の戦場』の動向だ。全米配給を手がけるライオンズゲートは、復活を果した往年のシリーズ『ロッキー・ザ・ファイナル』や『ダイハード4.0』と同じように、ヒットするだろうと期待している。

 『ランボー』シリーズは、これまでに世界で5億8370万ドルの興収をあげている。最大のヒット作はシリーズ第2弾『ランボー/怒りの脱出』で、アメリカ国内で1億5040万ドル、国外で1億5000万ドルを記録している。

三井住友カード
ランボー 【『ランボー 最後の戦場』公開記念スペシャル・プライス版】 <初回限定生産>
posted by ドゥマンゴリアン at 19:28| Comment(0) | TrackBack(6) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月21日

「黄泉がえり」がよみがえる!!

「黄泉がえり」が米でリメーク!スピルバーグ監督するかも!!

 草なぎ剛(33)主演の映画「黄泉(よみ)がえり」(03年公開)

を、スティーブン・スピルバーグ

監督率いる米映画会社「ドリームワークス」がリメークする。

出演者や監督、公開時期は未定。今秋に製作を始め、世界各国で公開予

定。製作費は同社でも最大規模の100億円程度になるもよう!


そんなこんなでもう一度黄泉がえりを見直したいなぁ!!

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posted by ドゥマンゴリアン at 09:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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